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友が生きてる世界を選ぶ

  • 2012.06.03 Sunday
  • 02:37
 先月の上旬から、友と連絡が取れなくなっていた。
取り合えず、今月でバイトを辞めると言ってたから、疲れてるようだからそっとしておこうと思い、中旬から一切、メールも何もしなかった。

そして月末になり「バイトお疲れ様」とメールしたら
跳ね返ってきた

別に自分が拒否されたと言う感じはしなかったが、もしかしたら死んじまって親が携帯を解約したんじゃねーだろうかとか考えた。

よその体験談のブログ、死んだはずの人が生きてたという、過去変換したのまで書かれてたこともあったくらいだから、死んでたとしても、生きてる世界へ行こうと決めた。

でそして6/1になり、ネットのニュースを検索。
そいつの住んでる地域で先月を絞り込んで見てみたが、変なニュースは無かった。
なので、生きてる世界に来たと確信

そしてついさっき(6/3  1:14)、奴からメールが入った。
奴の着信音が普通と違うけど、携帯をいじってたら、その普通と違う着信音が流れて、「あれ?これどっかで聞いた曲だな」といった感じでメールを開いたw
叶う瞬間、忘れてたのか、スゲーのんきw
色んな事情で携帯すら使えなかったようだ。
その事情は、ここで話す必要はないw
普段、深夜にメールなんてしてこない奴なのになw

奴が生きてる世界を選んだとはいえ、不安はあったよ。
居なくなった観(欠乏感?)もあったよ。
だが、連絡をまた取れる感もあった。
自分だけ、こういう願いなんて叶わないんじゃないかとも思ったよ。

だがどんな不安があろうと、願望を拒否しなかったから叶ったんだよ

そろそろ来ないかと思ってた

  • 2012.04.13 Friday
  • 00:20
 俺様がやっている有料占いは、頻繁に依頼者が来ているわけではない。

そろそろ依頼者が来ないかなーと思って、家に帰ってヤフーメールを開いたら

来てたー

親愛なる国、トルコの人

  • 2011.11.18 Friday
  • 21:51
9年前からトルコが好きだった。しかしその感情はしばらく忘れていた。
 皮肉なことだが、トルコに大きな地震が起こったことで、その気持ちが再燃した、
国旗を見ただけでドキドキする気持ちが!

それで、トルコの国歌をyoutubeで検索して、覚えたりした。
日本語訳もあったので、意味も何となく理解した(トルコ人が日本語を書いてるから、少し分からない部分があるw)

近頃、トルコへ旅行したいと思っていたし、トルコの友達が案内人になってくれたら良いなと思っていた。
そのことを、11/4に友人(日本人)に話した。
「youtubeのトルコ人に話しかければ、早く友達を作れそうだ」と、俺様は簡単そうに言った。
そして、その日にyoutubeのアカウントを取得する。

自分は猫が好きなので、トルコ人が投稿した猫の動画を探し、翻訳機を使ってコメント欄にレスしてみた。
しかし、翻訳機がきちんとしてないせいか、それとも面倒なのか、誰も返答をくれない。

日韓翻訳掲示板(すぐに友達が出来た)のように簡単に考えてたのが間違いだと思った。
アジア人と中東人は文字も違うし翻訳されない言葉があるから、話は出来ないと思った。
しかし、転機が来る

俺様は携帯で取った自分の猫(今は亡きパイちゃん)の画像を載せていたが、あるとき、見知らぬアメリカ人が、猫の画像をプレゼントしてくれた。
そこで、画像をプレゼントすることが出来ることを知る。

そして、トルコの国歌を日本語の歌詞を付けて流してる(日本語が出来る)人のことを思い出した。
トルコの猫を見たところ、顔立ちなどがパイちゃんに似てる奴が沢山居たので、関心を持つかなと思い、11/13に自分の画像をその人にプレゼントした。
それからyoutubeのメッセージでやり取りをして、その二日後、俺様が「会話をラクにしたい」と申し出て、MSNのアドを教え、メッセンジャーで会話をするようになった。

駄目だと思っても、思いがけないことで話せるきっかけが来た。

因みに瞑想もイメージングもやってない。
ただ、「早く友達を作りたい」と思って、必死に行動しただけ。
そこを潜在意識が味方をして、まずはアメリカ人の行動を引き寄せたということだ。

距離は遠くない

  • 2011.11.09 Wednesday
  • 12:15
 10月上旬の出来事。

俺様やいとこ達は、母親の実家=いとこの実家に住んでるわけじゃないし、そこから車だと、高速道路を使わない場合なら3時間くらい掛かる場所に住んでいる。
俺様の一家が、10月上旬にいとこの実家へ泊まりに行く。
そのとき、その実家に居たのは伯父夫婦だけ。

まずは、俺様は前々から鍋料理が食べたいと思っていて、よく自分が働いてるスーパーの鍋の元を手にとって見ていた。

伯母は夕食に、鍋をご馳走してくれた
中身も、自分が食べたいと思ってたものばかり(一般のお決まりではあるが)。
もちろん、自分が伯母に「鍋にしてくれ」なんて言ってないぞw

そして夕食の途中、いとこ長男から伯母に電話が入った。
「明日はそっちの街で出張だから、家に泊まりたい」と。
3時間後、その従弟は来た。

皆、遠く離れてるのに、俺たちがいとこの実家へ行くと、必ずいとこの誰かは家に来る。

強烈に願ってるわけでもないが、「あいつらが居ると話し相手になるんだよな〜。あいつらと喧嘩したいな」と密かに思ってるから叶うのかもしれない。
伯父夫婦と喧嘩をするわけにいかないからなw

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