友が生きてる世界を選ぶ
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     先月の上旬から、友と連絡が取れなくなっていた。
    取り合えず、今月でバイトを辞めると言ってたから、疲れてるようだからそっとしておこうと思い、中旬から一切、メールも何もしなかった。

    そして月末になり「バイトお疲れ様」とメールしたら
    跳ね返ってきた

    別に自分が拒否されたと言う感じはしなかったが、もしかしたら死んじまって親が携帯を解約したんじゃねーだろうかとか考えた。

    よその体験談のブログ、死んだはずの人が生きてたという、過去変換したのまで書かれてたこともあったくらいだから、死んでたとしても、生きてる世界へ行こうと決めた。

    でそして6/1になり、ネットのニュースを検索。
    そいつの住んでる地域で先月を絞り込んで見てみたが、変なニュースは無かった。
    なので、生きてる世界に来たと確信

    そしてついさっき(6/3  1:14)、奴からメールが入った。
    奴の着信音が普通と違うけど、携帯をいじってたら、その普通と違う着信音が流れて、「あれ?これどっかで聞いた曲だな」といった感じでメールを開いたw
    叶う瞬間、忘れてたのか、スゲーのんきw
    色んな事情で携帯すら使えなかったようだ。
    その事情は、ここで話す必要はないw
    普段、深夜にメールなんてしてこない奴なのになw

    奴が生きてる世界を選んだとはいえ、不安はあったよ。
    居なくなった観(欠乏感?)もあったよ。
    だが、連絡をまた取れる感もあった。
    自分だけ、こういう願いなんて叶わないんじゃないかとも思ったよ。

    だがどんな不安があろうと、願望を拒否しなかったから叶ったんだよ
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    そろそろ来ないかと思ってた
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       俺様がやっている有料占いは、頻繁に依頼者が来ているわけではない。

      そろそろ依頼者が来ないかなーと思って、家に帰ってヤフーメールを開いたら

      来てたー
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      親愛なる国、トルコの人
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        9年前からトルコが好きだった。しかしその感情はしばらく忘れていた。
         皮肉なことだが、トルコに大きな地震が起こったことで、その気持ちが再燃した、
        国旗を見ただけでドキドキする気持ちが!

        それで、トルコの国歌をyoutubeで検索して、覚えたりした。
        日本語訳もあったので、意味も何となく理解した(トルコ人が日本語を書いてるから、少し分からない部分があるw)

        近頃、トルコへ旅行したいと思っていたし、トルコの友達が案内人になってくれたら良いなと思っていた。
        そのことを、11/4に友人(日本人)に話した。
        「youtubeのトルコ人に話しかければ、早く友達を作れそうだ」と、俺様は簡単そうに言った。
        そして、その日にyoutubeのアカウントを取得する。

        自分は猫が好きなので、トルコ人が投稿した猫の動画を探し、翻訳機を使ってコメント欄にレスしてみた。
        しかし、翻訳機がきちんとしてないせいか、それとも面倒なのか、誰も返答をくれない。

        日韓翻訳掲示板(すぐに友達が出来た)のように簡単に考えてたのが間違いだと思った。
        アジア人と中東人は文字も違うし翻訳されない言葉があるから、話は出来ないと思った。
        しかし、転機が来る

        俺様は携帯で取った自分の猫(今は亡きパイちゃん)の画像を載せていたが、あるとき、見知らぬアメリカ人が、猫の画像をプレゼントしてくれた。
        そこで、画像をプレゼントすることが出来ることを知る。

        そして、トルコの国歌を日本語の歌詞を付けて流してる(日本語が出来る)人のことを思い出した。
        トルコの猫を見たところ、顔立ちなどがパイちゃんに似てる奴が沢山居たので、関心を持つかなと思い、11/13に自分の画像をその人にプレゼントした。
        それからyoutubeのメッセージでやり取りをして、その二日後、俺様が「会話をラクにしたい」と申し出て、MSNのアドを教え、メッセンジャーで会話をするようになった。

        駄目だと思っても、思いがけないことで話せるきっかけが来た。

        因みに瞑想もイメージングもやってない。
        ただ、「早く友達を作りたい」と思って、必死に行動しただけ。
        そこを潜在意識が味方をして、まずはアメリカ人の行動を引き寄せたということだ。
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        距離は遠くない
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           10月上旬の出来事。

          俺様やいとこ達は、母親の実家=いとこの実家に住んでるわけじゃないし、そこから車だと、高速道路を使わない場合なら3時間くらい掛かる場所に住んでいる。
          俺様の一家が、10月上旬にいとこの実家へ泊まりに行く。
          そのとき、その実家に居たのは伯父夫婦だけ。

          まずは、俺様は前々から鍋料理が食べたいと思っていて、よく自分が働いてるスーパーの鍋の元を手にとって見ていた。

          伯母は夕食に、鍋をご馳走してくれた
          中身も、自分が食べたいと思ってたものばかり(一般のお決まりではあるが)。
          もちろん、自分が伯母に「鍋にしてくれ」なんて言ってないぞw

          そして夕食の途中、いとこ長男から伯母に電話が入った。
          「明日はそっちの街で出張だから、家に泊まりたい」と。
          3時間後、その従弟は来た。

          皆、遠く離れてるのに、俺たちがいとこの実家へ行くと、必ずいとこの誰かは家に来る。

          強烈に願ってるわけでもないが、「あいつらが居ると話し相手になるんだよな〜。あいつらと喧嘩したいな」と密かに思ってるから叶うのかもしれない。
          伯父夫婦と喧嘩をするわけにいかないからなw
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